事務所の特徴




事務所の特徴
ノースブルー総合法律事務所は、迅速かつ最適な解決策をご提示するとともに、「わかりやすさ」を追求したコミュニケーションを心掛けて、業務に取り組んでいます。
また、弁護士だけでなく、税理士、司法書士その他士業の専門家と提携しているため、どのような相続の相談にも対応可能です。
弁護士だけでなく、税理士や司法書士等が共に携わることによって、弁護士や税理士「だけ」では解決できない本質的なお悩みをワンストップで解決できます。
※当ページに記載されている情報について
当ページに記載した情報は、はじめての相続編集部スタッフが専門家への直接取材を基に作成したものです。
中立な立場からの情報提供が重要であると考えているために、専門家ではなく第三者が情報を作成するという形をとっております。
万全を期してはおりますが、その正確性、信頼性、安全性について保証するものではありません。
ご利用は利用者様の判断と責任のもとに行ってください。
代表のプロフィール

小学校6年生から中学校2年生までギリシャのアテネで過ごしました。
学生時代には、音楽・登山サークルで活動する傍ら、ネパール、タイ、中国をバックパッカーで巡っていました。
小学生の頃にテレビの影響で検察官の仕事に興味を持ち、これが弁護士になるきっかけとなりました。
國安さんのことを詳しく知りたい方は、専門家インタビューもご覧ください!
相続対策と専門家を選ぶ注意点について
弁護士としての仕事

現在は、中小企業法務部のサポートをメインに行っています。中小企業は親族承継となることが多く、法務部サポート業務の対応をしていく中で自然と相続の相談が増えていきました。
面談の際は、お客様のお話を表面的にのみ聞くのではなく、綿密なヒアリングを通して、本質的に何を実現したいかを探るようにしています。その結果、根本のお悩みをしっかりと解決できるような提案をしています。
相談の事前準備

今後のことを考えた生前対策の場合、自分の財産の目録と家族関係図をご用意ください。相談者から今後どうしていきたいかの意思を踏まえた上で弁護士からの提案をします。
最近は介護もよく問題となっています。介護の負担をクリアできるのか、ご自身の最後をどのような状態で過ごしたいのかなど、ご自身の将来を考えて財産の分配を考えていく必要があります。
相続発生後に相談したい方は、遺言書の有無をご確認ください。もしお持ちであれば面談の際にご持参ください。また、被相続人が亡くなったことを銀行に伝えてしまうと銀行口座が凍結されてお金の引き出しができなくなってしまいます。
必要に応じて、お葬式の費用等を口座から引き出した後にお亡くなりになった旨を銀行へ伝えるなどの対処も重要です。
地図アクセス
基本情報
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事務所名
ノースブルー総合法律事務所
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専門家名
國安耕太
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所在地
〒160-0003
東京都新宿区四谷本塩町14-1 第2田中ビル8階 -
電話番号
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最寄駅
四ツ谷駅から530m(徒歩 7分)
四ッ谷駅から560m(徒歩 8分)
曙橋駅から680m(徒歩 9分)
市ヶ谷駅から720m(徒歩10分)
市ケ谷駅から860m(徒歩11分) -
ホームページ
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業務内容
弁護士
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事業所ID
291